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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 561 ~ 580) 応答時間:0.116 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 13:30 | 9027 | ロジネットジャパン |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 億 7 千 8 百万円、経常利益は前年同期比 2 億 3 千 6 百万円増 (+12.8%)の20 億 8 千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、上記の増益要因があったもの の、2021 年 10 月 27 日に連結業績予想の上方修正を行う要因となりました土地売却にともなう法人税等の負担減少が あったため、前年同期比 3 百万円減 (△0.2%)の14 億 3 千 6 百万円となりました。 3/20EDINET 提出書類 株式会社ロジネットジャパン(E04232) 四半期報告書 (3)キャッシュ・フローの状況 営業活動によるキャッシュ・フローは18 億 3 千 7 百万円の収入 ( 前第 | |||
| 11/14 | 13:27 | 4826 | CIJ |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 極的に講じるとともに、より魅力的なソリューションや サービスの提供により、2022 年 8 月 4 日に公表いたしました連結業績予想の達成に向けて、邁進してまいります。 当社グループの単一セグメントであります「システム開発及びシステム開発に関連するサービス(システム開発 等 )」の売上品目別の業績概況は、以下のとおりであります。 a. システム開発 情報・通信業、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は4,767 百万円 ( 前年同期比 10.1% 増 )となりました。 b. コンサルテーション及び調査研究 情報・通信業における研究開発案件 | |||
| 11/14 | 11:31 | 5992 | 中央発條 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 期末の為替レートが、前年度末に対し 大きく円安方向に振れたことにより、自己資金分の評価換算差益が大きく営業外のプラス収益方向に寄与し( 約 13 億 円の増益効果 )、今回の経常利益の増益につながりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は10 億 9 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 467.2% 増 )となりました。なお、売上高及び各利益実績は、全てにわたり2022 年 7 月 28 日 に修正公表した業績予想値を上回っております。 今後の見通しにつきましては、通期の売上高及び営業利益を、2022 年 10 月 27 日に修正しております。売上高は絶対 額では増収修正となっています | |||
| 11/14 | 11:24 | 4489 | ペイロール |
| 四半期報告書-第6期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、株式上場後初となる定時株主総会開催費用等によりコストが増加したものの、その他コストの抑制お よび増収効果により営業利益は前年同期と比べ増加いたしました。 親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2022 年 3 月期における税効果会計の影響 (※2)の反動により、前年 同期比で微増となっております。 なお、当会計基準による影響は当期業績予想に織込まれており、当初の想定どおりであります。 以上の結果、売上収益 3,803,145 千円 ( 前年同期比 8.5% 増 )、営業利益 507,173 千円 ( 前年同期比 56.2% 増 )、 税引前四半期利益 479,448 千円 ( 前年同期比 | |||
| 11/14 | 11:15 | 6976 | 太陽誘電 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| す。 以上の結果、当第 2 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に対し32 億 30 百万円 減少し、853 億 79 百万円となりました。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあり ません。 なお、2023 年 3 月期通期の連結業績予想を以下のとおり修正いたしました。( 前年同期比 ) 通期 売上高 342,000 百万円 ( 2.2% 減 ) 営業利益 42,000 百万円 (38.4% 減 ) 経常利益 48,000 百万円 (33.5% 減 ) 親会社株主に | |||
| 11/14 | 11:00 | 4228 | 積水化成品工業 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 2023 年 3 月期連結業績予想につきましては、下記のとおりとなります。 2021 年度 実績 2022 年度 計画 売上高 1,175 億円 1,250 億円 営業利益 14 億円 9 億円 経常利益 14 億円 10 億円 親会社株主に帰属する当期純利益 △59 億円 1 億円 ※ 億円未満は切捨てで表示しております。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 | |||
| 11/14 | 10:19 | 6993 | 大黒屋ホールディングス |
| 四半期報告書-第114期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の減少を補いきれなかった事によるものです。 以上の結果、当社グループの税金等調整前四半期純利益につきましては124 百万円の損失 ( 前年同期比 12 百万円の悪 化 )となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期期純利益は、208 百万円の損失 ( 前年同期比 27 百万円の悪化 )となりました。 なお、大黒屋において企業評価指標の一つであるEBITDAは223 百万円 ( 前年同期比 38 百万円の増加 )となりました。 以上の通り当第 2 四半期連結累計期間においては半期業績予想を下回る決算となりましたが、本年 10 月 11 日以降の渡 航制限の撤廃により大黒屋ではコロナ禍以前の | |||
| 11/14 | 10:14 | 4021 | 日産化学 |
| 四半期報告書-第153期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| が減収となりま したが、半導体材料が好調に推移しました。農業化学品セグメントは、増収となりました。ヘルスケアセグメントは、 「ファインテック」( 課題解決型受託事業 )の売上が減少しました。 この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び8 月に発表した業績予想を上 回りました。また、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2 年連続で過去最高益を更新しました。 ( 単位 : 百万円、百万円未満切捨て) 2022 年 3 月期 第 2 四半期 ( 実績 ) 2023 年 3 月期 第 2 四半期 ( 実績 ) 前年同期比 増減 2023 年 3 | |||
| 11/14 | 10:09 | 7602 | カーチスホールディングス |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 会員を通じた運送事業者等への事業の認知度向上も進んでおり、商用車関連の取扱強化も踏まえ、第 3 四半期以降のさらなる収益計上を見込んでおります。 販売費及び一般管理費につきましては、引き続き各科目の見直しによる経費削減を行っておりますが、売上拡大 に向けての新規事業や海外輸出関連に伴う事業構造の転換により、人員採用などの戦略的投資を積極的に実施して おり、また、知名度向上のためのテレビ及びラジオCMなどの積極的な広告費の投入などにより、一過性の減益と なっておりますが、年度内には改善する見込みであり、2023 年 3 月期の連結業績予想においては、期初の見込み通 りの進捗状況と判断しております | |||
| 11/14 | 10:02 | 5463 | 丸一鋼管 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 却損と投資有価証券売却損を上回ったことから、前年同期 67 百万円改善しました。これらの結果、親会社株主に帰 属する四半期純利益は139 億 4 千 6 百万円 ( 同 3.7% 増 )と増益になりました。結果、全体では売上高およびいずれの 利益も、前回 (2022 年 5 月 12 日 ) 公表しました第 2 四半期累計期間の連結業績予想値を上回りました。なお、対米ド ル換算レートは、( 決算期が1~6 月とズレており)1 米ドル122 円 89 銭であります。 3/22EDINET 提出書類 丸一鋼管株式会社 (E01253) 四半期報告書 セグメント別の状況は、以下のとおりであります | |||
| 11/14 | 10:00 | 7138 | TORICO |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 」 等と比較して数、規模 共に小さかった事も、巣ごもり需要の沈静化と共に、紙コミック市場の減速の要因になったと考えております。 そのような環境の中で、主力のECサービスについては、当第 2 四半期の連結累計期間を通してのECサイトに訪れ るユーザー数は10.3 百万人 ( 計画値 11.7 百万人、前年同四半期比 12.7% 増 )と前年からの拡大は図れたものの予算値 には未達となりました。一方で、購買率については1.51%( 計画値 1.96%、前年同四半期比 28.3% 減 )とより低下が著 しく、その結果当第 2 四半期の連結累計期間において業績予想に対する売上高達成率は81.1%となり | |||
| 11/14 | 09:56 | 6670 | MCJ |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 前述のとおりユーザー需要及び事業環境ともに厳しい状況が継続しておりますが、売上高につきましては第 2 四 半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。営業利益につきましても原材料・部材価格の高騰等の影響 がある中、前年同期比で増益となり、売上及び各利益ともに期初業績予想を上回る水準で推移しております。 セグメントごとの業績は次のとおりです。 1 パソコン関連事業 一般用途向けの普及モデルパソコン、高付加価値・特化型製品であるクリエイター向けパソコンやゲーミングパ ソコン等のBTO( 受注生産 )パソコン及び完成品パソコンの製造・販売、並びに「iiyama」ブランドによる汎用、デ | |||
| 11/14 | 09:56 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・パソコンともに需要の回復が見られず、液晶パネル需要の減速と価格の下落 が続いています。 このような事業環境において、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、メモリ半導体の生産調 整等の影響を受け業績予想を下回ったものの、引き続き堅調な水準を維持できたことで前年同期比増収となりま した。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 30,135 百万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )、営業利益 6,302 百万円 ( 前年同期比 1.1% 減 )、経常利益 7,107 百万円 ( 前年同期比 6.7% 増 )、親会社株主に帰属する四半 期純利益 4,447 百万 | |||
| 11/14 | 09:30 | 8032 | 日本紙パルプ商事 |
| 四半期報告書-第161期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 利益に計上したこと 等により、前年同期比 110.9% 増の17,830 百万円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績をセグメント別に見ますと次のとおりです。 「 国内卸売 」 紙は、新型コロナウイルス感染症対策の行動制限が緩和されたことによる社会経済活動の正常化に伴い、イベ ント向けのチラシやパンフレットなど一部需要回復の動きが見られました。また、各製紙メーカーの価格修正に 伴う前倒し需要が発生したことで販売数量が前年同期に比べ増加しました。 板紙は、行動制限の緩和による人流の回復に伴う飲料や土産物向けの需要回復が見られ、通販関連や加工食品 向けの需要は前年並みの販売数量を維 | |||
| 11/14 | 09:12 | 4082 | 第一稀元素化学工業 |
| 四半期報告書-第67期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、2022 年の世界ライトビークルの累計販売台数は、前年同期比で2.0% 減となりました。 当社グループにおきましては、自動車排ガス浄化触媒、酸素センサー、ブレーキなどの車載用途で引き続き自動車 減産の影響を受けたものの、二次電池材料、歯科材料、産業用構造部材などは堅調に推移しました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、販売数量が前年同期比で9.0% 減少したものの、原材料価格 の高騰に伴う販売価格上昇や円安による為替影響等により16,900 百万円 ( 前年同期比 14.5% 増、業績予想 34,500 百万 円に対して進捗率 49.0%)、営業利益は、前期に戦略的に積み | |||
| 11/14 | 09:11 | 7936 | アシックス |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| におけるパフォーマンスランニング、また全ての地域でコアパフォーマンススポー ツが好調に推移することが見込まれ、且つ為替レートの見直しもあり、売上高は前回予想を上回り、過去最高とな る見通しです。 上記増収影響により営業利益は増益となり、過去最高益の見通しです。経常利益ならびに親会社株主に帰属する 当期純利益についても前述の理由から、前回予想を上回る見込みです。 なお、本連結業績予想にあたっては、実際の業績などは様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 親会社株主に 1 株当たり 売上高営業利益経常利益 帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円 百万円 百万円 百万円 円銭 2022 年 | |||
| 11/14 | 09:11 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第90期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 及び関係会社 )が判断したもの であります。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 (1) 業績の状況 2 期連続経常最高益、計画通りの進捗 当第 2 四半期 (4-9 月 )の経営成績は下表の通りで、売上高は前年同期に比べ減少しましたが、営業利益、経常利益、 純利益はいずれも増益となりました。営業利益と経常利益はともに第 2 四半期までの過去最高益を更新 ( 経常利益は2 期連続 )しました。 通期業績予想に対する進捗率は、経常利益 58%、純利益 59%と、2 期連続の経常最高益と10 期連続の純利益最高益達 成に向け順調に推移していると判断しておりま | |||
| 11/14 | 09:06 | 1726 | ビーアールホールディングス |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 当社グループの受注予想、業績予想に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な限 り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績修正を余儀なくされる可能性があります。 (8) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、建設資材の購入費のほか、外注費、販売費及び一般管理費等の 営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。 当社グループは、資金調達構造の安定性維持・向上に取り組むことにより、安定した財務基盤の維持に努めてお ります。当第 2 四半期連結会計期間末の流動比率 ( 未成工事支 | |||
| 11/11 | 16:34 | 3600 | フジックス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 業損失は95 百万円 ( 前年同期は 78 百万円の損失 )、経常損失は72 百万円 ( 前年同期は65 百万円の損失 )となりました。 なお、2022 年 11 月 10 日に「 特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ」にて開示した通り、中国・ 上海地域のロックダウンによるおよそ2ヶ月間にわたる中国子会社 4 社の操業停止期間の固定費 78 百万円を特別損失 に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は116 百万円 ( 前年同期は74 百万円の損失 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 日本 当社グループにお | |||
| 11/11 | 15:40 | 3719 | ジェクシード |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| きる企業 との資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めておりますが、M&Aや新規事業領域において具 体的な進捗がみられ業績予想に影響が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。 4その他 安定的な経営を継続するために、以下の取り組みを積極的に進めております。 1.IT 未経験者の採用とコンサルタントへの育成 2. 即戦力となるコンサルタントの採用、外部コンサルタントとの協業 3. 既存コンサルタントのスキルアップ及び多能化による収益率の改善 4. 既存顧客向け付加価値サービスの開発と提案 5. 既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化 3/156.ERPコンサルティング | |||